■プロフィール

hisato

Author:hisato
現在マーシャルフェレットの愛息子(’08年6月1日生)と暮らしております。

■最近の記事
■最近のコメント
■カテゴリー
■リンク
■月別アーカイブ
■ブログ内検索

■最近のトラックバック
■RSSフィード
にほんブログ村 小動物ブログ フェレットへ
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --:--:--
我が家の天使たち。
我が家の、初めてのフェレット、ウイたん。

    20070621220920.jpg


カナディアンフェレットの女の子。
お転婆で、ちょっと繊細で、元気いっぱいで、フェレットらしい子でした。


ウイたんが来て1年後、次女のシャンをお迎え。

    20070621215838.jpg


ニュージーランドフェレットのシナモン。
天真爛漫な、ちっちゃいちっちゃい天使のようなおりこうさん。

2匹とも、かけがえのない家族。

私に、フェレットの素晴らしさを教えてくれた存在でもあります。

楽しくて、可愛くて、でも、それだけじゃない。

動物を飼うことの大変さ、一緒に暮らす喜び、命の重さ。

一人暮らしの中で、忘れていた楽しさとか喜びとか、失うことの悲しい思いも、全部教えてくれました。

・・・それは、ほんとの天使になっちゃうってことだけど。

あの思いは、やっぱ・・・ツライよね。

でも、最近こう思うんですよね。

この子達が、いっぱいいっぱい遊び、たくさんの思い出を持って、虹の橋を渡って行けるなら。

いくらでも泣きたいと。

もし、また運命の出会いがあったら、もう躊躇わないだろうな、と。

なんだか、ウイたんとシャンには、亡くなってからもいろんなことを教わってる気がします。



・・・・って、今日はちょいとブルーな展開ですね(笑)。

きっと今は、2匹でロンを見守ってくれていることでしょう。

    20070621220105.jpg


可愛い我が家の天使、ウイたんとシャンでした(^-^)

ウイたん・シャンたん | 00:02:21 | Trackback(0) | Comments(2)
コメント
あったかいお言葉、ありがとうございます(_ _)
一緒にいる時間が長いほど、最後はツライけど、その分たっくさん嬉しいことや楽しいことの思い出があって、やっぱり出会えて良かったなぁって思うんですよね。
でも楽しい思い出がいっぱいあるのに、ど~にもまだおセンチな内容になっちゃうんですが(^^;)
だけどこうしてウイとシャンの事を話せるのも、ほんとKちゃんさんと皆さんのお陰だと、心底感謝してます。
一人だったら多分、いつまでもウジウジしてたかも(笑)。
Kちゃんさんがふと思い出してもらえる、それだけで有難く幸せです(^^)
もしかしたらそういう時って、シャンが宇都宮に遊びに行ってるのかも。。。ナンツッテ(笑)
私とロンより先に、ねねたんに会っちゃってたりしてね♪
あ、でもそれってズリぃな~( ̄з ̄)プー
2007-06-22 金 18:53:00 | URL | hisato [編集]
お宝写真ですねー!
シャンたんをお迎えした時にウイたんがお腹壊しちゃった話、
とても印象に残っています。
シャンたんのこと、よく思い出します。
失ったツラサ、悲しみ、寂しさ、
経験してない私には何も言葉にできません。
ただ涙が溢れちゃうだけ。
でも日常生活のなか、ふっとシャンたんが頭をよぎる時、
シャンたんはhisatoさんの心のなかでずっと側にいて、ほんのちょっとかも知れないけど私のなかにも居てくれてるのかなと思ったりしてます。
またいつか、hisato家の可愛い可愛い天使の話を聞かせてくださいね。
2007-06-22 金 12:22:00 | URL | Kちゃん [編集]
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。